マニフェストの効果

あなたの「仲間」を見つけることができる
あなただけの思いを言葉にして「仲間」に届けることができる

そして、共感してほしい人が共感し、共鳴がはじまり、ムーブメントがはじまる

 

この1年間ずっと自分の制作会社の事業を拡大する方法を考えてきました。マニフェストコースによって、自分の「WHY」をはっきりさせることができ、私は自分のどこにフォーカスをしたらいいのか、どこにエネルギーを割いて仕事をしたらいいのかが分かりました。そのおかげで、コース受講後、自分のクライアントを5社増やすことができました。

マイク・バーネット

:シアトル,ワシントン州

このコースは非常に内容が充実しているにもかかわらず、各セクションが取り組みやすい分量にまとめられているので挫折することなく進めることができました。先に動画で内容を把握してから、ワークブックに進むという構成が気に入りました。各セクションでCJの解説を聞いてから、詳細を学ぶという流れのおかげでつきつめて理解することができました。

ブランディ・ロウ

:ナッシュビル,テネシー州

マニフェストコース受講後初のプレゼンテーションが、とても良かったと評価され、投資家やベンチャーキャピタリストに向けてもう一度プレゼンテーションするように頼まれました。第三者の目線の大切さが分かり、自分が使うべき言葉もはっきりわかるようになりました。

ジェイミー・アップリン

:トロント、カナダ

 

すべてのムーブメントには「WHY」があります。アップル社を例に挙げてみましょう。

アップルは、違う考え方をすることで現状を打破しようとします。消費者がiPhoneを購入するのは、それが一番安い選択肢だからではなく、iPhoneが、そもそも消費者の考える電話の機能に対して、絶えず挑んでくるからです。消費者として、私たちはその革新のムーブメントの中にいたいと思うのです。

年に2度、消費者を仰天させること、それこそがアップルチームのメンバーたちが毎朝起き上がる理由なのです。アップルの従業員は、その一人一人が、ただ単に金属とガラスでできた物を売ることでなく、新しくて独創的なことをするチャンスによって強く動かされているからです。

 

ワークショップの予定